この夏の過ごし方① 市民プールへ

仕事多忙等で更新できていませんでした。

今日からまたコツコツと日記感覚で書いていきます。

 

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この夏挑戦した事

市民プールへ

さて、この夏でいろいろ新たな行動を行いましたが、大きな出来事としては、地域の市民プールへ連れて行きました

双子なので長男は妻・次男は自分が一緒にプールに入り面倒を見ることに

 

女性で特に屋外のプールに入るのはかなり抵抗があったと思いますが、そこは子供の為。

妻が頑張ってくれました。

思っていた以上に女性の保護者もプールに入っていましたが、正直嫌だろうなと思いつつ一緒に遊んでいました。

 

幼児プールへ

初めは幼児向けのプールに浮き輪等無い状態で入りましたが、部分的に深い所(水深としては60㎝ぐらいでしょうか)があり、そういった所は慣れていないので、足元がおぼつかず、このままやっていたらおそらく溺れてしまうと思いました

※楽しそうにしてはいましたが、しっかり立てれていなく、浅瀬で溺れる人(低年齢の子や高齢者)っていうのはこういう感じで溺れてしまうんだろうなと思います。

少しの間は、溺れないように見ており、小さめのすべり台があったので、子供自身で、何回も滑っています。

天気もそこそこ良かったので、屋外という事もあり、爽快感があったのでしょう、とても楽しそうでした。

 

流れるプールへ

少し時間が経ってから、準備をしていた浮き輪を使い、流れるプールへ移動

ここでも、ものすごく楽しそうでした。

何が楽しいかと言うと、深い所を浮き輪を使ってジタバタしているのが楽しいみたいで、たまに高くほおり投げても怖がる事もなく、大はしゃぎ。

水に対してあまり抵抗がないので、親としては良かったかなと思いますが、少しも怖がらないので逆に怖い面もあったりします。

怖いもの知らずとはこの事ですね。

 

長いすべり台へ

少ししてから、かなり高い所からの長いすべり台がある事に子供が気づきました。

次男
次男

すべり台する!

彼はいきなりこういう事を言い出します。

さすがにこれはできんでしょ?と思いつつ妻に聞くと、親と一緒であれば良いんじゃないかな?と言っています。

え?本当に?と思いましたが、まあ、一応階段を上がっていきました・・・。

すると監視員の人から何も言われません。

なんと一緒であれば良いとの事でした

ある意味凄いなと思いながら、あまり乗り気ではなかったのですが、仕方無しに一緒に滑ることに・・・。

一緒に座っていざ!

案の定「キャー」と言う感じで滑っていきましたが、ドボンと入った時には子供も吹っ飛びそうになっていました。

滑った後、子供の状態が心配でしたが、かなり面白かったようで何回も「もう一回」とせがんできていました。

長男も一緒に滑りましたが、彼もとても楽しかったようで、何回もせがんできました。

※親は疲れるんですけどね・・・。

1回完全に吹っ飛ぶことがありましたが、それはそれで楽しかったようで、長男は大笑いしていました

2人共に先天的な病気はありますが、これだけ元気に育ってくれていればいろんな意味で安心します。

 

自宅に帰った後は子供も親もぐったりしていましたが、子供にとっては良い経験になったのではないかと思います。

仕事の都合上、今シーズンにまた連れて行く事はできそうもないですが、来年は何度か連れていければ良いなと思います。

今回は以上となります。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

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